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    お客様からいただいた、よくある質問と屋根工事基礎知識ページです。
    失敗しない屋根工事発注のための基礎知識を掲載いたしました。

    良くある質問

    Q屋根工事にはどんな種類がありますか?
    A

    大きい工事ですと葺き替え工事・重ね葺き工事(カバー工法)・塗装工事の3つになります。葺き替え工事は今ある屋根材をすべて取り新しい屋根材をつける工事。重ね葺き工事は今ある屋根材の上に新しい屋根材を貼る工事こちらは撤去作業が無い分お安くなります。塗装工事は今ある屋根材に塗装して今の屋根耐久を高める工事になります。あとは瓦積み直し工事や棟交換工事等の部分工事になります。

    Q工事中に雨が降ってきても大丈夫ですか?
    A

    屋根工事初日に防水シートまで敷いてあれば問題ありません。屋根を撤去して防水シートを張る日は天気と相談いたします。朝から雨の予報が出ているになどは次の日に延期をしたりして対応しています。もしも途中に降ってきても工事を行う際 職人は常に養生道具等を持っていますので緊急対応もできますのでご安心ください

    Q葺き替えと重ね葺き(カバー工法)の違いは?
    A

    葺き替えは既存の屋根をすべて剥がしてから新しい下地(野地板)を貼増します。その上に防水シートを敷き新しい屋根材を貼る方法になります。
     重ね葺き(カバー工法)は既存屋根の上の棟板金と貫(木下地)を取り屋根をフラットな状態にして既存屋根の上に防水シートを敷き新しい屋根材をはる工事になります。重ね葺き(カバー工法)は屋根材の撤去が無い分お値段的にお安くなります。

    Q屋根材を変える事によって地震対策になりますか?
    A

    屋根だけで完璧な耐震出来るかと言うと答えはNOですが屋根材を軽量化することで地震対策につながるのは実験でも実証されています。今は軽量屋根が多くあり 弊社でよく使う屋根材のスカイメタルウッドという屋根材は軽量かつ耐久性にもとても優れています。屋根を軽量にすることで耐震性を高め安全で安心した暮らしをお届けしたいです。

    Q太陽光がついていても工事はできますか?
    A

    今現在設置されている太陽光の脱着工事、新規取付工事共にできますが既存の太陽光パネルの種類と新しい屋根材にもよります。
    1度 現場調査に伺わせて頂きご相談して頂けますと詳しいご説明が出来ると思います。

    Qご近所様への挨拶はどうすればいいか、御迷惑はありますか?(騒音、車両、足場等)
    A

    工事が決定しましたら弊社の方でご近所様への挨拶状を作成し工事一週間前に御近隣様へ挨拶に行き挨拶状とタオルをお配りに1軒1軒回らせて頂きまして工事することで発生しえる問題などをあらかじめご説明させて頂くことでお客様のご負担が無いよう配慮致します。

    Q工期について(どのくらいで終わりますか?)
    A

    工事内容によって日数が違います。屋根の工事だけでしたら葺き替え・重ね葺き(カバー工法)どちらでも1週間前後が多いです。
    足場、屋根、外壁塗装すべてを行うとなると悪天候で延びる余裕を見て3週間ぐらいでしょうか。足場を立てた場合など窓が開けずらいとか洗濯物とかの問題であったり お客様にご負担がかからないよう最短で終わるよう努力致します。

    Q屋根材の見本を見て決めたいのですけど
    A

    もちろんです。お客様との打ち合わせの時に見本もお持ち致しますし お客様自身が見たいと思われる屋根材の見本の取り寄せもします。今後 見本ではイメージがわかないとおっしゃるお客様の要望もありカラーシュミレーションでの打ち合わせもしたいと思っております。

    Qお茶やトイレの用意は必要ですか?
    A

    必要ありません。少しでも工事中はストレスの無いようお過ごしください。
     職人それぞれ作業を止めるタイミングがありますし、お客様もタイミングを見計らうのが難しいと思いますので。

    Q雨の日は工事しますか?
    A

    基本的にはお休みさせていただく事の方が多いです。
    屋根材を撤去後 防水シートを張る前に雨が降りますと養生をしたりと大変な作業になりますし滑ったりと危険も伴います。予定の工事開始日が天候によってズレたりすることはご了承頂きたいです。
    お休みの際は当日朝、ご連絡させていただきます。

    Q工事中、留守が多いけど大丈夫ですか?
    A

    特に問題ありません。内装のリフォームとちがいますので屋根工事や外壁塗装工事の場合、外部電源と水道を使わせて頂くぐらいです。
    戸締りだけお願い致します。

    Q工事中の写真はありますか?
    A

    施工中1つ1つの作業を撮影しております。施工中に撮りました写真や工事後の完成写真はまとめて写真帳にして お客様に工事終了後に渡しております。完成しましたお家の前でお客様の撮影も行っておりますのでご協力頂けますと大変助かります。

    ペンキの種類と耐久性などについての基礎知識

    Q塗装のメンテナンス時期はいつですか?
    A

    いつと決まっているわけではありません。目安としては

    • 外壁の寿命が来たとき
    • 外壁にひびやめくれが発生したとき
    • 雨漏(も)りがしているとき
    • 汚れやしみが目立つようになったとき

    築10年が経ちこのような点が出て来ましたら時期がやってきたと思って頂ければよいかと思います。

    Qなぜ塗装をしないといけないのでしょうか?
    A

    いけないわけではありませんが

    • 家を保護する(紫外線・雨などから)
    • 家の美観を保つ
    • ダメージを受けた部分を修復する
    • 家の寿命を長くする

    このような点を考えると時期を考えてメンテナンス工事をしておくと家が長持ちし美観も保つことができます。

    Q塗装するのにお勧めの季節はありますか?
    A

    夏場だと、扉 サッシ関係などを養生してしまっているとき 暑いですよね…
    冬場は…風が強かったり乾燥を考えると吹付などの塗装の際 時間がかかってしまう事もあります。
    そうなってくると、やはり春・秋が たしかにベストですが…
    温度・湿度 など気を付けて施工すれば いつでも大丈夫です。

    Qなぜ壁にヒビ割れが起きるのですか?
    A

    硬い被膜の塗料は、壁と一緒にひび割れてしまいます。
    ひび割れが起きると壁に水が侵入し、直ぐに建物は腐食し始める為、ひび割れは絶対放置してはいけません。
    ひび割れ対策には、壁がひび割れても、塗料が伸びて水の侵入を防いでくれる伸縮性のある弾性塗料を使うのがおすすめです。

    Qわかりやすい塗り替え時期のサインはありますか?
    A

    外壁は年月がたつと汚れや、変色、藻やカビなど見た目にも汚れてくるので分るのですが、理想的な塗り替え周期は、外壁が6年~8年位が目安です。時期だからといって必ず行わなくても「ツヤが無くなってきた」「ヒビ割れが気になる」など気になる症状があった場合は早めに対処する事で建物を長持ちさせる事ができます。

    Q匂いは気になりますか?
    A

    匂いが気になるようでしたら水性塗料をお勧めしますが一般的に油性塗料に比べて水性塗料は耐久性が若干劣ります。外壁塗装の施工期間は平均して約2週間前後。その期間、匂いを避けるために耐久度の落ちる水性塗料を選ぶか、それともその期間内は何とか我慢をして、耐久度の良い油性塗料を選ぶか。最終的には施主がどちらを重要視するかで決まります。

    Q塗装費用の安い会社は手抜きしているのですか
    A

    一般的に塗料の価格は性能、なかでも耐久性に比例します。 安い塗料は耐用年数が短く、高い塗料は長持ちするということです。そのため、安い塗料は経年劣化が早く、比較的早期に次の塗り替えが必要になります。近い将来に建て替える予定があったり、建物の劣化・傷みが激しかったりするのであれば、安い塗料でも良いのではないでしょうか。 しかし高価な塗料に比べると、「汚れが付きやすい」「変色しやすい」といったデメリットがあることも知っておきましょう。

    Q塗料を厚く塗れば長持ち・耐久性に繋がりますか?
    A

    塗料を厚くしても効果が上がるというわけではありません。塗料の厚さは、それぞれ塗料のメーカーによって塗料の種類ごとに決められています。また、塗料が厚過ぎると均一な仕上がりになったり、乾燥不良を起こす可能性があります。
    逆に薄過ぎると、塗料が持つ性能が発揮されないことがありますので、各塗料メーカーの規定に沿った厚さの塗料と塗ることが大切です。

    Qそもそもペンキの役割は見栄えだけですか
    A

    コンクリート、木材、鉄などは時がたつと劣化・損傷します。

    1. 建物を塗り替える事によって、傷んだ部分の補修、保護をします。
    2. いろいろな機能をつける事もできます(防カビ、防藻、断熱)
    3. 塗り替える事によって、建物の寿命も延び、資産価値もアップします。
    4. イメージチェンジにもなります。
    Q耐久年数など性能を比較したいのですけど
    A

    外壁の種類

    • アクリル系塗料:価格が安いので外壁塗装のコストを下げたい人におすすめ
    • ウレタン系塗料:アクリル系塗料と比べて密着性が高く美しい仕上がりになる
    • シリコン系塗料:価格と耐久性のバランスがいいため多くの建築物で使用している
    • フッ素系塗料:耐用年数が長めで持ちがいいことで人気がある
    • 遮熱塗料:太陽熱を遮断することで外壁や屋根の表面温度を下げる効果がある
    • 光媒体塗料:価格が高いが、自浄作用があり汚れにくくて手入れが楽になる

    外壁の耐久年数

    • アクリル系塗料:4年から5年程度
    • ウレタン系塗料:6年から7年程度
    • シリコン系塗料:13年から14年程度
    • フッ素系塗料:15年から18年程度
    • 遮熱塗料:18年から20年程度
    • 光媒体塗料:20年から25年程度

    耐用年数が長くなるほど、メンテナンスを頻繁(ひんぱん)に行わなくてもよくなります。初期費用が高く付くものでも、メンテナンスが楽になることは大きなメリットと言えるでしょう。

    屋根修理のタイミングは築15年を過ぎたときの理由

    Q屋根工事の理由が築20年過ぎのタイミングで行われる理由。
    A

    屋根は建て替えまでは大がかりな工事はしなくて良いと思っている人がいますが、家の寿命が築45~50年位と考えても建て替えまでに一度はしなくてはならない工事になります。家の建て替えが築50年後であるならば、その半分の25年前後が理想的なタイミングです。屋根の工事をするタイミングが早すぎても、経済的な負担が増えますし(建て替えまでに2回大がかりな工事)、遅すぎると雨漏りなどし下地を腐食、朽ちらせるなどして必要工事を増やし、これもまた負担が増えます。日本古来からある瓦は重量がかなり重いという欠点はありますが、非常に瓦自体の耐久性を備えています。瓦自体の寿命は80年~100年とも言われてます。ですが、何もメンテナンスしなくて良いものではありません。
    葺き直しと言って今使っている瓦を全部剥がして、屋根下の防水と下地をやり直す工事を築25年~30年で行います。(神社仏閣はこのようにして建物を守っています。)新築時に使われる屋根材によっては10年に一度塗装のメンテナンスをして屋根材の耐久性を維持、保全する方法もまります。使われる屋根材によって屋根の葺き替え時期は異なりますが、各々、適切な時期に保全を行うことが、築20年過ぎで屋根工事が行われる理由になります。

    Q築15年ですが、雨漏りはしていないのですけど調査してくれますか?
    A

    当然です。雨漏りする、しないに関係なく私達は家を守り、家を長持ちさせ家族が安心、安全に生活してもらう事が仕事です。どんな些細な事や気になる事などがあれば、御気楽にお問合せ、お申し付け下さい。現場調査記録、お見積書の提出はもちろん、現在の家の状況、今後の保全計画をお客様と寄り添い考え、家を長持ちさせるお手伝いさせて頂きます。

    Q築10年ですが、台風などの強風時のみ雨漏りがするのですが?
    A

    立地条件、建物の建てた工法、使用した建材によって耐久年数や機能、性能が違うので経年劣化か工事の瑕疵なのかは、現地調査後の判断になります。なにせ、雨漏りがするという事は、通常なことではありませんので、まず施工店か専門業者に至急お問合せしていただき、しっかりと現場調査を行って下さい。家を新築して築10年というと世間一般的には家を保全する1つのラインになります。特にゴム系で防水処理をしている部分は10年ごとのメンテナンスが必要といわれています。*築10年未満で工事の瑕疵であればすべてのお客様が加入されている瑕疵保険で工事も工事代も無償で行えます。

    Q築5年ですが、2階の壁にシミが出てきたのですが?
    A

    大変恐縮ですが、すぐに家を建てた(販売した)会社に連絡を取って対応してもらって下さい。築5年で何らかの不具合が生じるという事は建てたときからの瑕疵があったと考える可能性が大です。(*大地震や想像も絶するいような大型台風から被災された場合は除く→火災保険の対応になります。)現在は建主様を守るために国が強制的に保険を入ることを義務付けされておりますのでご心配ございません。築10年までは施工店が営業していなくても代わりに保険会社が修理工事金額をお支払い下さいます。ご相談も承っております。

    Q屋根だけでなく、リフォームも考えているのですが
    A

    弊社は元々は、屋根や外装工事の専門会社からスタートして現在でも方向性は変わっていません。ですが雨漏りして屋根の工事をされたお客様は、悪くなった内装(クロスやボード、朽ちた建材)の復旧もお望みです。お客様のご要望に応えられるように、弊社は創業当初から内装工事も請負っております。また、内装業者さんをしらない、どこに頼めば良いか分からない!などの声が多く、弊社で、可能なかぎり対応しております。お気軽にお問合せ下さい!

    Q築10年、修繕はまだ先だけど、修繕内容を事前に把握したい
    A

    当然だと思います!5年後、10年後に起こりうる修繕内容、工事金額を把握されるべきで、なぜやらないといけないのか?工事金額はいったいどのくらい掛かるのか?知っておくだけで、事前準備ができ失敗しない工事ができると思います。工事内容や修繕計画が決まっていれば慌てることもなく、家にとってもプラスな事と考えております。

    Q修繕を体験した方の感想を知りたい
    A

    弊社ではより良いサービスの向上の為、可能な限りお客様にアンケートのご協力をお願い致しております。また可能なお客様は工事完了後に現地へお伺いさせて頂き工事の感想などをヒヤリングさせて頂いておりますので、修繕を体験したお客様の声はたくさんございます。詳しくはホームページの中の施工事例に記載しておりますので、ご覧ください。お客様の率直な意見が会社や工事を向上させると思っております。どうぞ率直な意見をお願いいたします。

    Q築30年ぐらいで今までメンテナンスしてません。今からでも屋根や外壁の工事可能ですか?
    A

    問題ありません。工事は可能ですが、工事費用が普通より掛かる場合があります。建物の状況によっては雨水が浸水し下地が朽ちている場所(壁や屋根)を一度剥がし、解体してから下地を作り直してからの工事になります。しっかりダメな箇所を保全、修理をすれば、後20年はしっかりもちます。家を保全する上で5年、10年の定期点検することをお勧めします。もちろん弊社でも致しております。

    Q築20年ですが、雨樋工事だけの工事もできますか?
    A

    もちろんです。雨樋が強風で少し壊れた、屋根の上で台風の時に金属音がした。など、ちょっとして事、気になる事は何でもお申し付け下さい。弊社は名前の通り屋根・外装を工事するのが仕事です。もちろん、今までお付き合いさせて頂いているお客様、新たにお付き合いを始めるお客様もお気軽にお問合せ下さい。家を守り、家族が安全に生活をすることを手助けする事が、社会への役目だと感じ社員一同取り組んでおります。

    Q屋根の状況を見たいので、ドローン撮影だけもお願いできますか
    A

    もちろん可能です。普段は、自分の家の屋根を下から見上げるだけで、屋根がどのような状態になってるかわかりません!ドローンを使用し、現状の状態を把握することで、メンテナンスが必要か否かが判断つきます。また、何年後にメンテナンスが必要かが把握できるようになり、中期的な保全計画が立ちます。なので、ドローン撮影だけでも問題ありません。自分の家の状態を把握することが一番重要な事だと思います。

    屋根工事:工事内容

    屋根葺き替え工事

    古く痛んでしまった屋根材を外し、新しい屋根材を施工する工事のことで、家の見た目はもちろんのこと、家の耐久性、耐震性の維持、向上にも1番有効な工事です。
    近年、東日本大震災などの大きな地震の影響から屋根を軽くすれば家の耐震性能を向上できるという考えから屋根の軽量化を目的とした屋根葺き替え工事が増えています。確かに屋根の軽量化は家の耐震性能の向上につながると実験で実証されています。 しかし昭和56年5月以前の古い耐震基準で建てられた家は、軸組みが現在の耐震基準を満たしていない場合があり、屋根の葺き替え(軽量化)だけでは耐震性の向上に不十分になる場合もあります。
    屋根葺き替え工事による屋根の軽量化が家の耐震性の向上に最適な工事かどうかは家の軸組み(壁、柱、筋交い、基礎、土壌等)によっても異なります。

    塗装工事

    塗装工事とは塗料を薄い膜にして素材の表面をおおう表面処理の工事です。この薄い塗膜は素材の表面を外気から遮断し、汚れや湿気、錆びなどを防ぎ、素材に直接傷がつかないように製品を保護するとともに、外観を美しいものにして人の心を満たす働きをしています。
    塗装は下塗り,中塗り,上塗りの3回塗りが標準です。最初の塗りは下塗りと言い,素材との密着,素地の平滑化のためで、金属のときは防錆も考慮されプライマー工程とも言われます。中塗りは、平滑性の向上、必要とされる塗膜の厚さ(肉厚)、均一な色彩などをととのえる塗りになります。最後の塗りは、最終的なお客様のご希望にあう色彩や性能の塗料で塗るもので上塗りと呼ばれます。

    雨樋工事

    あたりまえのようについている雨樋ですがとても大切な役割を持っています。壊れてしまうとそれが原因で雨漏りにつながってしまったり夜寝れないような音になったりします。最近は雨樋もいろいろなバリエーションが増え、丸型、角型、屋根と一体化してみえるものなどもあり、素材も様々ですが大きく分けると塩化ビニール製をステンレス製になります。
    塩化ビニール製は 雨や熱、光に弱く破損しやすいという欠点がありますが、軽くて組み立てが簡単でプラスティック材で作られているので腐食しません。コストもかからないので一般的にほとんどが塩化ビニール製を利用しています。
    ステンレス性は錆びにくいよう加工されており、汚れても簡単にきれいにできます。また、耐食性・耐久性・意匠性・耐火性・低温特性・加工性などで非常に優れた特性を備えており、メンテナンスが簡単です。さらにリサイクルが可能な地球に優しい製品です。雨樋というあまり目立たないものですが、大切な役割を担っている部分ですのでこだわって良いものを使いたいです。

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